60代女性が結婚する1番の方法

こちらでは、60代前半の女性に向けた婚活情報、おすすめ結婚相談所の情報などをご紹介していきます。結婚に前向きな方は参考になると思いますので、ぜひ続きをお読みください。

もう失敗したくないから…

人生60年とは昔の話で、今の60代はまだまだ現役世代です。平成25年の調査では、60歳女性の平均余命は28.47年だそうです(厚生労働省調べ)。
残り30年弱の人生を、1人で歩きますか?それともパートナーと歩みますか?

趣味に仕事にと忙しい今の60代。婚活の時間を取ろうと思っても、なかなか思うようにいかない方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな時は、結婚相談所の利用を考えてみてはいかがでしょう。

結婚相談所には、当然ですが結婚したいと“真剣に”考えている男性がたくさん在籍しています。そして、その中であなたの希望する条件に合致する人を紹介してくれるので、効率よく相手と出会うことができます。

専任カウンセラーが一歩踏み出すきっかけを作ります。

これまでなかなか男性にご縁がなかった方、失敗を繰り返してきた方。今結婚を考えている方の中には、様々な理由を抱えている方もいらっしゃるでしょう。そういう方は特に、結婚相談所をおすすめします。あなた専任のカウンセラーが、あなたのお話をじっくりと伺い、理想のお相手を紹介いたします。

出会いの場は確実に減ってきています。

晩婚化とはいえ、現状合コンや街コンの誘いはありますか?あったとしても、積極的に参加する人はどれくらいいるでしょうか?若い頃は、頻繁にあった合コンの誘い。社内恋愛もあったでしょうし、友人の結婚式がきっかけでお付き合いを始めるという人もいたかも知れません。でも、今はそれが殆どないのではないでしょうか?
たまに同窓会で同級生に会う機会があっても、既婚者か、結婚する気のない独身貴族という場合が多いのが現状です。やはり、出会いの場は年齢と共に確実に少なくなっているのです。

残り30年の人生を健康に過ごしたいなら婚活しましょう。

リスクを減らすのはパートナーの存在です。

独身世帯には、今後様々なリスクが出てきます。まずは金銭面の問題。定期的に収入のあった現役世代とは違い、今後は年金が主な収入源になる方がほとんどだと思います。年金は現役時代の収入が元になるため、どうしても女性の独身世帯は貧困に陥りやすい傾向にあると言われています。また仕事を続けていても、体調を崩して一時的に収入がストップする可能性もあります。

続いて健康面の問題。独身世帯の人は、夫婦世帯に比べて認知症を発症する可能性が1.5~2倍に増えるというデータがあります。これは日常的にコミュニケーションをとる相手がいるかいないかに原因があるようです。それ以外にも、手術の際の保証人や老後の介護の問題など、パートナーがいれば解決できるリスクが出てきます。

生活に潤いを与えます。

若い頃、片思いの相手ができると急に綺麗になったり、生活にハリが出たりしませんでしたか?それは年をとっても同じこと。女性はドキドキしたり、ときめいたりすると綺麗になります。そして、相手からも好意を持たれるともっともっと輝くのです。
実際、婚活をしている女性のなかには「人生を楽しみたいから」とか「独り身が寂しいから」という理由の方もいらっしゃいます。

周りにはナイショで活動できます。

この年になってくると、世間体を気にして一歩を踏み出せないという方もいらっしゃることでしょう。結婚相談所では、もちろんプライバシー面にも配慮しています。社名入りではない封筒で資料を送ったり、お客様のプライバシー保護のため「プライバシーマーク制度(Pマーク制度)」の登録を行っています。

まずはパンフレットを読んでみませんか。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。60歳を過ぎ、新たな人生を考えたときに「結婚相談所」も選択肢の一つに加えていただけたら幸いです。
まずはどんなところなのか資料請求をしてパンフレットを読んでみませんか?

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