もしかして俺、利用されてる!? ~男性が「無理」と感じる女性像~

もしかして俺、利用されてる!? ~男性が「無理」と感じる女性像~

男性は、容姿が好みでどストライクの女性を、一生に一度は口説いてみたいと思う生き物だったりします。

もし彼女と別れてしまったとして、無意識的に次に付き合った女性も似たような容姿をしていた、なんて事が多々あるようです。恋愛経験のない男性であれば、好みのアイドルや女優さんに風貌が似ている女性を求めてしまいます。

もしかして、俺利用されているのかも…

しかし、いくら好みであっても仲が近づくにつれて「ちょっと無理かも」と男性が思ってしまうパターンが存在します。その「無理」な女性とは、いったいどんな人物像なのでしょうか?

女性に「利用価値がある」と思われているのに気づくと、男性は「無理」と思ってしまうでしょう。すぐ挙げられる例に金銭面など様々なものがありますが、なかには体目的なんてドライな女性もいるようです。

では、特にわかりやすい例を抜粋していきます。

焼肉と言えば「徐々苑」がスタンダード

デートの定番に、夕飯は焼肉!という風潮があるでしょう。しかし、高級店をチョイスしてくる(断れない雰囲気にする)女性は嫌われてしまいます。もはや游玄亭ともなると会席料理…焼肉に限らずミシュランガイドで三ツ星店ともなるキツいですね。

バブル景気の頃ならあるかもしれませんが、このご時世ともなってくると難しいでしょう。ランチタイムであれば特別感を気軽に味わえる範疇ですが、ディナータイムとなると話が違います。極めつけにお酒をボトルで頼んだ日には…当分ランチは、スーパーで特売のカップ麺の日々が続きそうです。

特にお金がかかる…

こういった食事の面でお金がかかる女性は、他のことでも同様な事が起こり得ると言っても過言ではありません。「食事にお金がかかる」「記念日でもないのに物を欲しがるなど」などの、金銭に関わる=直接生活の負担になると、そう長続きはしません。最初のうちは見栄を張ったり、相当の下心でなんとかカバーできていても、そのうちサヨナラなんてことになります。

「運転士としてこき使われる」「ただの荷物持ち」「良い男性を引き合わせる仲介役」など、便利屋(ならぬ雑用係)として扱われる=労力の負担であれば、まだ可愛い部類かもしれませんね。

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