結婚したい家事手伝いさんへ

職業欄「家事手伝い(無職)」はやっぱり婚活不利?

女性に仕事や収入は関係ないと言いながらも、婚活パーティで「家事手伝い」、「無職」の女性というのは、男性が積極的には話しかけにくい職業のようです。

婚活パーティへ参加する男性の収入レベルにもよると思いますが、今の世の中は女性も仕事をもって働く、男性も家事・子育てを手伝うという家庭が多いです。
仕事をしていない女性=収入のない自立していない女性というレッテルを貼られやすいのでしょう。
定年までの雇用が保障されない世の中だからこそ、女性にも仕事を持ってほしい。

これまで終身雇用が一般的な世の中では、年齢とともに収入もアップし、雇用も保障されていたため、女性は仕事をせずに家で家事や子育てをしていても一生涯暮らしていけるものでした。しかし、現在では非正規社員はもとより、正社員であっても定年までの終身雇用が保障されない世の中になってきました。

旦那さんに万が一のことがあったとき、奥さんも無収入だったら生活はすぐに行き詰ってしまいます。そうしたリスクを少しでも避けるために、結婚相手の女性にも収入を求める男性が多くなってきているのです。

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家事手伝い(無職)の女性を敬遠する男性は多い

理由1:不景気だからこそ、共に収入を得られる相手を求めています。

専業主婦に憧れて、家事手伝いという道を選んだ人もいると思います。しかし、今は男性一人の稼ぎでは決して楽な暮らしはできない世の中です。
男性の給与を一気に5万円、10万円アップすることは難しいですが、女性も働けば世帯収入として5万円、10万円アップさせることは決して難しい事ではありません。

理由2:社会性に乏しいと思われていませんか?

資格の勉強をしたいから、急に親の介護が必要になったからと、一時的に家事手伝いになった人は、すぐに社会へ戻れると思います。ですが、学校を卒業してから一度も働いたことがない、過去にトラブルを起こして仕事を辞めてしまったという過去を持っている人は、やはり社会性に何か欠けているところがあるとみられてしまいがちです。

資格取得のための準備期間だったり、親の介護だったりと、明確な理由があっての家事手伝いならば、それをきちんと説明すれば、「家事手伝い」という肩書はさほどの問題にならないと思いますよ。

理由3:養ってほしいオーラ、出てませんか?

「外で働きたくない!誰かに養ってほしい!」というオーラが出ている女性は、いくら高収入の男性でも腰が引けてしまいます。
私は家の事を全部しっかりやるから、あなたはしっかり稼いできてね!と言えるくらい、自立した女性っぷりをアピールしたいですね。

家事手伝い(無職の女性)の婚活体験談

親からの猛烈な進めにより始めた婚活(36歳/東京都)

最初は親から言われて強制的に始めた婚活でしたが…

私は一人娘な事もあり、親の理想を叶えるならば、婿養子に入ってくれる方との結婚を希望していました。それが難しい場合は、私の実家の隣に一緒に住んでくれる方との結婚を理想としていました。 学生時代やお勤め時代にも男性とのお付き合いは何度か経験してはいましたが、やはり現実問題、親の希望を叶えてくれる男性はなかなか現れずにいました。 そんな時に、両親から真剣に結婚を考えて欲しいと言われて、結婚相談所への入会を進められました。

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最後の恋愛は結婚相談所で(31歳/東京都)

結婚相談所に入会したきっかけ

学生時代はどちらかと言うと絶え間なく彼氏がいたタイプですが、どこかで恋愛と結婚を分けて考えていたところがありました。お付き合いする人の事をもちろん大好きになり恋愛していたのですが、恋愛=結婚にはどうしても結び付けられずにいる性格でした。そんな恋愛を繰り返しているうちに段々と月日を重ね、親兄弟からは将来を心配されるようになりました。以前はばりばり働いていましたが、婚活を考え出した当時は無職で家事手伝いという形で親と同居をしていたので、段々と良い相手がいたら結婚したいなと思うようになりました。 そんな頃に、ネットでオーネットの事を知りました。 結婚相談所に登録している人は結婚を望む人ばかりだと思うので、もしかしたら結婚できるかもという気持ちで入会をしました。

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運命の出会いを求めて(38歳/埼玉県)

家事手伝いからの結婚相談所

家庭内の事を一通りできるようになるために、親の勧めもあって仕事を退職して料理学校やマナースクールへ通うようになりました。そして1年が経過した時に、これも親の勧めがありまして、結婚相談所に登録する事にしました。 親戚が入会して無事に結婚が決まったオーネットに、紹介で私も入会をする事になりました。 以前は結婚相談所に入るなんてと抵抗がありましたが、親戚が運命の出会いがあって結婚したので、もしかしたら私にも運命の出会いがあるのではないかと希望を持ち入会をしました。

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悪い人ばかりじゃないんだな、と実感した出会い系(25歳/三重県)

その当時はまだ電話で。

前の話になりますが、まだ出会い系サイトというものがなければ(いや都会はあったのかな)婚活なんて言葉もないくらい前のこと。 その当時は異性と出会うなら電話で!といった感じで、いわゆる「テレクラ」というものが流行中。 同じ市内に個人店のお店があり、私は暇な時を見つけてはそこに電話して、いろんな方と会っていました。 なかにはやっぱり変な人もいましたし、ニュースでもいろいろと問題点を取り上げられていました。待ち合わせの約束をしても場所に来ない「すっぽかし」も経験してきました。

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婚活パーティーで、人生経験(30歳/長崎県)

恋愛経験ゼロの私の婚活生活のきっかけ!!

私は、幼い頃から漫画オタクで、恋愛には非常にうとく、30歳だというのに男性と話した事が全くありませんでした。もちろん、恋愛経験もなく、彼氏なしの30年でした。男女関係なく話すのが苦手で、周りからも非常に心配されていました。 ある日、おばあちゃんが心配がピークに達したのか、必死に私の結婚相手を探し始めましたが見つかりませんでした。そんな中で、友達から合コンのお誘いがあり参加する事にしました。しかし、直前になって中止になりました。 その事をきっかけに、 何か出会いはないものかとネットで探し始め、地元の婚活パーティーのサイトを発見しました。それを友人に話すと行きたいという事で、2人で婚活スタートしました。 » つづきを読む

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家事手伝いの女性と結婚したがる男性とは

結婚後もこれまでの生活スタイルをあまり変えたくないと考えているなら、「女性には家にいてほしい」と願う男性が最適です。

実は高収入の男性には、女性に家にいてほしいと思う人も多いのです!

平均的な生活を維持するために必要な年収は、だいたい600万円くらいと言われています。600万円以上の年収を得る男性が、結婚相手に望む結婚後の生活スタイルは次のようなものが人気です。
「専業主婦になって、しっかり子育てをしてほしい」、「専業主婦になって、家事全般をしてほしい」、「仕事などは辞めて、エステなどに通い、いつまでも綺麗でいてほしい」。

お金は自分がしっかり稼ぐから、家の事は安心して任せたい。一昔前の男性のように感じるかもしれませんが、収入のある男性は多忙な場合が多いので、まだまだ家の事は女性がやるものだと思っている男性も少なからずいるようです。

家事手伝いの女性が結婚する方法

仕事をしている女性と比べると、当然ですが収入面では不利になります。 ならば、あなたを最大限魅力的にアピールできるポイントを徹底的に磨くしかありません!

料理、掃除のスキル、マナー、美文字など、自分のスキルアップを継続しましょう。

家にいて、家事全般を任せられるだけのスキルが今ありますか?健康や栄養面に配慮したおいしい料理が作れますか?

専業主婦が毎日行う食事、掃除、洗濯などの家事を賃金換算した場合、1年間の家事労働は1,200万円相当に値する場合もあります。ですので、専業主婦だからと言って卑屈になることはありません。しかしそれなりに腕も磨かないといけないでしょう。
もし、真剣に高収入の男性と出会いたいと思うなら、いまのうちに自分磨きをしっかり行いましょう。

高収入な男性が結婚相手になると、ご実家やお仕事関係の方との会合でスマートな立ち振る舞いを求められることもあります。秘書検定などの資格を利用して、人前に出ても恥ずかしくないマナーを身につけておきたいですね。また、美しい文字を書く女性は、それだけで評価がアップします。

安心感や癒しを求めている人もいます

社会で頑張る男性たち。家庭に求めるものは、くつろぎと安らぎではないでしょうか?
疲れて家に帰って、そこでもガミガミ言われたらたまらないですよね。そんな男性の妻に求められるのは大きな包容力。愛嬌やコミュニケーション能力が高い人なら、旦那様を大きく包み込んで安心感を与えられるでしょう。
こういうスキルもアップさせたいですね。

いざというときのために使える資格を取っておけば、さらにポイントアップです!

自分で自立して生きている人は、男性でも女性でも自信にあふれている人が多いです。そんな人って憧れませんか?自分磨きのつもりで、いざというときの収入に役立つ資格を取っておくのもアピールポイントになります。
こういう女性なら経済概念もきっとしっかりしているから安心して財布を預けられると思わせたらしめたものです!

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結婚相談所なら、結婚相手に専業主婦を望む男性会員と出会えます。 結婚相談所を上手に利用して、理想の男性とめぐりあいませんか?

あなたの周りに、未婚で高収入しかもカッコイイ人を旦那さんにしたい!と思えるような男性はいますか?
若い頃は収入が少なく、年を取ってくると既婚者が増えてくるというのが現実ではないでしょうか?

その現実を払拭するために、結婚相談所は存在しています。
理想の相手と出会うために努力されているあなたであれば、必要としている方がきっといるはずです。

家事手伝いさんに「結婚相談所」がおすすめな理由

同じような職業の女性が多い結婚相談所を選べば、職業に合ったフォローが期待できます。

大手結婚相談所に所属する女性会員の職業を調べてみると、家事手伝いの女性が属すると思われる「その他」の職業は、A社:16%、B社:3%と、大きな開きがあります。
事前に資料請求したときに、そういうところも確認すると、それぞれの職業に適したフォローが期待できます。また、そのような結婚相談所が開催する婚活パーティであれば「家事手伝い」という職業が理由で周りから浮いてしまうという事も少なくなりそうです。

普段の生活では出会えないような方と出会う可能性もあります。

高収入な男性と出会うチャンスはそうそうあるものではありません。特に専門職で高収入を得ている男性と普段の生活で出会うことはほとんどないでしょう。しかし、結婚相談所であればそういう相手とも条件さえ合えば出会える可能性があります。

また、相手が望む条件も提示されていますので、女性には外でバリバリ働いてほしい!と考えている男性と出会うことはほとんどなく、効率的に婚活を進めることができるでしょう。

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家事手伝いの女性におすすめの結婚相談所3選

家事手伝いの女性にとって費用がかかる結婚相談所への入会は勇気がいるかもしれません。 しかし、家事手伝いでかまわないという高収入の男性と効率よく出会えるのも結婚相談所。 そこでリーズナブルな価格が特徴のおすすめ大手結婚相談所3社を紹介します。

楽天オーネット

基本情報

項目 概要
運営会社 株式会社オーネット
会員数 49,070人
成婚実績 5,880人
※2018年1~12月の実績かつ会員同士のみの成婚者数
主なエリア 関東、関西、中部地方を中心に全国各地
全国支店数 40店舗
6ヶ月の活動費の目安 20代女性:約11.2万円
30~50代男女:約18.9万円
他社との違い プラン内容に関わらず成婚料が0円

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おすすめの理由

楽天オーネットは、初期費用(100,000円)と月会費(13,900円)のみというシンプルな料金体系と、年代別や条件別のプランが用意されているのがポイント。

活動休止中は月会費が500円とかなりリーズナブルな上に、会員同士の成婚の場合はお祝いをもらえるという特典もあります。

写真検索やパーティーへの参加を通して、簡単に自分に合う相手を自分で探すことができるのがメリットです。

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ツヴァイ

基本情報

項目 概要
運営会社 株式会社ツヴァイ
会員数 27,758人
成婚実績 5,427人
※2018年2月21日~2019年2月20日の実績で、会員同士・会員外含む成婚者数
主なエリア 関東、関西、中国地方など全国各地
全国支店数 51店舗
6ヶ月の活動費の目安 20代女性:約13.2万円
30~50代男女:約15.8万円
他社との違い お得なエリア限定プランもある

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おすすめの理由

ツヴァイは大手結婚相談所のなかでも特にリーズナブルな料金設定が魅力となっています。
さらに、特定の店舗を利用することで、初期費用と月会費を合わせても10万円以下に抑えることも!

条件マッチングや価値観マッチングなどにより、住んでいる場所や趣味、考えや価値観が自分と近い人と出会える結婚相談所です。

自分で相手を探す以外に、専任のマリッジコンサルタントによるサポートを受けながら婚活を進めることも可能です。

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ノッツェ.

基本情報

項目 概要
運営会社 株式会社 結婚情報センター
会員数 非公開
成婚実績 非公開
主なエリア 関東、関西、九州、東北など全国各地
全国支店数 21店舗
※その他、サテライトオフィスあり
6ヶ月の活動費の目安 20代女性の場合:約12万円
30~50代男女:約21万円
他社との違い ペアで相談所を利用すれば割引がある

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おすすめの理由

ノッツェ.には、お見合いパーティーへの参加、専任アドバイザーのサポートを受けられるといったサービスのほかに、「シングルマザーの再婚サポート」など、一人ひとりに合うプランが用意されています。

月会費3,000円で始められるコースもあり、他社と比べてリーズナブルな料金設定も人気の秘密。

また、友達同士や同僚、姉妹など、2名で利用すれば入会金から2万円割引というお得なペア割もおすすめです。

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結婚相談所を安く利用できる賢い方法

「仕事を始めて期間が浅い」「所得が平均より少ない地域に住んでいる」…など、さまざまな理由で婚活費用はなるべくリーズナブルにしたい方もいらっしゃるでしょう。
そこで、そういった方々におすすめの方法をご紹介します。

20代なら迷わず大手の割引プラン!

仕事を始めたばかりで、まだ貯蓄が少ない20代にとって心強いのが「20代割」のプランです。 20代は積極的に相手を探したい男女も多いですし、20代女性と出会いたい男性も一定数いるため、大手の結婚相談所ではそうした利用者をターゲットに割引プランを用意しているところもあります。 ただし、サービス内容は各社大きく異なるため、じっくり検討する必要はあります。

地域限定プランをチェック!

地域限定で料金が割安になることもあります。
平均より所得が少ない地域や、会員数が他店舗より少ない地域を対象に、入会費や月会費が安くなるプランを適用しているところがあるのです。

大手の結婚相談所以外にも、特定のエリアに強く料金も割安にしているなど特色が分かれるため、相談所を探すときはお住まいの地域で独自に展開しているところも併せて候補に入れておくとよいでしょう。

最新のキャンペーン情報をチェック!

結婚相談所の入会金はキャンペーンなどで大幅値下げの対象になることもあります。
普段から、なるべく公式の最新情報を確認し、お得なキャンペーンが打ち出されていないかチェックするようにしましょう!

婚活支援金が受けられるところを経由して入会!

また、当サイトでは「より多くの方にお役立ていただきたい」、そんな想いから婚活支援金を用意しています。

当サイト経由で資料を請求し、結婚相談所に入会した方を対象に、毎月・支援金申込み先着10名様に3万円をプレゼントしています。ささやかではありますが、婚活をスタートするにあたって費用面でお悩みの方はぜひご利用ください!

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結婚相談所選び、最初の一歩に迷ったら一括資料請求

どの結婚紹介所を選んだらいいのかわかないという方は、まずは結婚相談所の資料を取り寄せるところから始めてはいかがでしょうか。

お住まいの地域などからあなたに合う結婚相談所を自動でピックアップし、お取り寄せの手配をまとめて行えます。

資料のお取り寄せに費用はいっさいかかりません。

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家事手伝いとの婚活体験談

好きになった人は、同居希望でした

31歳
職業家事手伝い
年収~200万
30代後半
職業経営者
年収〜200万

結婚破断のドン底からの婚活パーティー

当時、30歳で婚活パーティーで知り合った方と、結婚の予定がトントン拍子に進んでいました。 付き合って数ヶ月で、両家顔合わせをしたいとの事で両家顔合わせをしました。しかし、両親の早く進めたいというのがプレッシャーになったとの事で、初めてできたばかりの彼氏から別れを告げられました。 このままでは、落ち込み過ぎて婚活活動をできなくなりそうだったので、思い切って再度婚活パーティーに参加してみる事にしました。

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運命の出会いを求めて

38歳
職業家事手伝い
年収~200万
30代後半
職業トラック運転手
年収〜450万

家事手伝いからの結婚相談所

家庭内の事を一通りできるようになるために、親の勧めもあって仕事を退職して料理学校やマナースクールへ通うようになりました。そして1年が経過した時に、これも親の勧めがありまして、結婚相談所に登録する事にしました。 親戚が入会して無事に結婚が決まったオーネットに、紹介で私も入会をする事になりました。 以前は結婚相談所に入るなんてと抵抗がありましたが、親戚が運命の出会いがあって結婚したので、もしかしたら私にも運命の出会いがあるのではないかと希望を持ち入会をしました。

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最後の恋愛は結婚相談所で

31歳
職業家事手伝い
年収~200万
30代後半
職業実業家
年収1000万〜

結婚相談所に入会したきっかけ

学生時代はどちらかと言うと絶え間なく彼氏がいたタイプですが、どこかで恋愛と結婚を分けて考えていたところがありました。お付き合いする人の事をもちろん大好きになり恋愛していたのですが、恋愛=結婚にはどうしても結び付けられずにいる性格でした。そんな恋愛を繰り返しているうちに段々と月日を重ね、親兄弟からは将来を心配されるようになりました。以前はばりばり働いていましたが、婚活を考え出した当時は無職で家事手伝いという形で親と同居をしていたので、段々と良い相手がいたら結婚したいなと思うようになりました。 そんな頃に、ネットでオーネットの事を知りました。 結婚相談所に登録している人は結婚を望む人ばかりだと思うので、もしかしたら結婚できるかもという気持ちで入会をしました。

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親からの猛烈な進めにより始めた婚活

36歳
職業家事手伝い
年収~200万
40代前半
職業男性 研究職
年収〜900万

最初は親から言われて強制的に始めた婚活でしたが・・・

私は一人娘な事もあり、親の理想を叶えるならば、婿養子に入ってくれる方との結婚を希望していました。それが難しい場合は、私の実家の隣に一緒に住んでくれる方との結婚を理想としていました。 学生時代やお勤め時代にも男性とのお付き合いは何度か経験してはいましたが、やはり現実問題、親の希望を叶えてくれる男性はなかなか現れずにいました。 そんな時に、両親から真剣に結婚を考えて欲しいと言われて、結婚相談所への入会を進められました。

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