結婚したいIT関係女性さんへ

IT関係=仕事に打ち込む、輝く女性。でも生涯未婚率は50%以上!?

集中してパソコンに向かい、高いスキルを擁してきびきびと仕事をこなす。IT関係の女性は、一言で言えば「かっこいい」、そんなふうにみられていることが多いようです。
実際に、IT関係の女性の方には情熱的で向上心が高い方がたくさん。
そんな方が仕事に打ち込む姿は、とても輝いているかもしれません。
ところで、どんなに好きなお仕事でも、忙しすぎればどうしてもプライベートが侵食されてしまうもの。
特に恋愛については、パートナーと予定をあわせることができなくなることもあり、深刻なことになりがちです。

そのせいでしょうか、女性IT関係の結婚については、実はあまり芳しくないこんなデータが。2012年の総務省「就業構造基本調査」から計算すると、なんと「女性情報処理技術者」(正規職員)の生涯未婚率は50.4%!つまり、実に半数のIT関係の女性が結婚していないという結果なのです。

このデータは、あくまでも50歳の時点でIT関係の仕事に就いている女性の未婚率で、途中で何らかの理由によりIT関係をやめた方は含んでいません。やめた方の中には結婚退職をされた方もいらっしゃるでしょう。したがって、今現在IT関係をしている方の半分は結婚できない、という意味ではないのですが、それにしても高い比率であることに変わりはありません。 「ITに携わっている私は結婚に不利なの…?」と不安に思われた方もいることでしょう。
でも、なぜ未婚率が高くなりがちなのでしょうか。
それが分かれば解決もできるのではないでしょうか。

これが理由かもしれない!?というポイントを、以下で検討してみましょう。

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IT業界で働く女性が結婚できない理由

理由1:職場と家を往復する毎日になりがち

2015年3月、ライオンがインターネットを通じて、IT企業に勤める20代女性を対象としたライフスタイル調査を行ったそうです。

その結果を見ると、「職場生活の満足度」では76.5%が「満足」と回答しています。また、「日々の生活の中で充実感を得られるのはどのような時か」では、「趣味に打ち込んでいる時」の54.6%と並んで「仕事に打ち込んでいる時」が54.6%。とにかく仕事が好きな方が多いということが伺える数字です。

では、彼女らが「週末にしていること」は何でしょうか。この設問への回答で筆頭になったのは掃除や洗濯(87.2%)ですが、次いで出てきたのが「休息・寝だめ」の74.5%。

つまり、このアンケートから見えてくるのは、IT関係企業に勤める女性の生活が仕事中心に回っているという事実です。

仕事に熱心になるあまり、休日は疲れをとるのが優先。結婚したいけど、出会いそのものに気持ちが向かず、ついつい後回し…そんなパターンになっていませんか?仕事に充実感があること、熱心に取り組むことはすばらしいですが、平日は家と職場を行き来し、休日は休むだけとなるとなかなか変化は訪れません。
結婚に前向きな気持ちになってきたら、少しだけ、仕事以外のところに余裕を残しておきたいところですね。

理由2:将来を思い描いたとき、職場に迷惑をかけないか気になる

結婚や妊娠という人生のイベントが起こってきたとき、働き方を変えざるを得なくなるのはまだまだ女性に偏っています。IT関係に限りませんが、多忙な職種であればあるほど職場や同僚に気を使い、自分のライフイベントを後回しにしてしまう女性が多くいます。

基本的に仕事が忙しく、かつ本人も仕事熱心なことが多いIT関係ではその傾向が顕著に現れます。「また忙しい時期が来るから今は動けない」、「この件は私以外に対応できる人がいないから」…と気を使っているうちに、出会いや恋人との結婚の時期を逸してしまうことがあるのです。

理由3:理解してくれる男性が少ない

「多忙を理解してくれない恋人とうまくいかなくなったことがある」
これは忙しい職に就く女性の「あるある」かもしれません。

IT関係の女性、特に技術職の方は、どんどん更新される技術を追って、日々勉強していかなくてはなりません。仕事じたいも残業や休日出勤が多かったり、プライベートでも勉強に時間をたくさん割いていたりということになり、たとえ恋人がいても会う機会が少なくなりがちです。

お相手がそうしたことに理解のある男性でないと、会えないことに不満を抱かれてぎくしゃくしてしまったり、「一緒の生活が想像できない」という理由で結婚に至らなかったり…。IT関係の女性にとって、仕事を理解してくれるパートナーに出会えるか出会えないかは運命の分かれ道になるかもしれません。

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IT関係者の婚活体験談

理想が高すぎる!そんな自分を叱ってくれた結婚相談所の担当者さん(32歳/千葉県)

新しい担当者さんの態度にびっくり

最初はネットで出会いがないか探していた時期もあるのですが、結局結婚に繋がるような出会いはありませんでしたし、年齢的にもそろそろ焦ってくる頃だったので、本格的にやろうと結婚相談所を選びました。 最初の担当者さんはとにかく優しいタイプの人だったのですが、なかなか良い人は見つからず。 その方が退職して、次の担当者さんは全く逆のタイプでかなり厳しくいろいろと指摘されました。特に、相手に求める条件が高過ぎると怒られてしまったのです。

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親子ほども年の離れた方からアプローチを受けました(44歳/東京都)

嘘みたいな相手からのアプローチ

最初に登録したサイトではあまりいい出会いがなかったので、婚活サイトを変えてみようと、結婚をしたい女性がいつも読んでいる雑誌の婚活サイトへ登録をしてみました。 新しく登録したサイトには、私好みの見た目(さわやかなイケメン)の方が多く、ちょっとテンションも上がりお相手探しも楽しくなってきたころ。 まさか!という方からのアプローチがありました。 なんと19歳年下の25歳。 私は当然ながら「この子年齢見てないんだな」と思ったので、それを教えてあげようと「いいね」というアプローチを受けてメッセージを送りました。 「私は44歳ですよ。年齢もちゃんと見ていいねを押しましょうね」 そのように送るとすぐに返信がありました。 「ちゃんと年齢を見ていいねを押しました。写真とプロフィールを見て会ってみたいと思ったんです。」 本当に~?と少し嬉しい私もいたのですが、それをかき消すかのように 「絶対騙される。お金取られる。壺かなんかを売られる」と思っている私がいました。

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男性の自撮りはどれくらい受け入れるべき?(44歳/東京都)

スポーツマンって素敵に見えます

婚活サイトで相手を探していると条件も大切なのですが、やはり重要視してしまうのは写真です。 私自身、実際にお会いするときのことを考えて、なるべく写真と実際の私のギャップがないような写真を登録していました。 最近では自撮りをされる方が多いですよね。私も自撮りで撮った写真でしたが、男性は証明写真を使っている方も多く、かしこまった感じであったり、難しい顔をしていたりと、写真だけでお会いしたいなという方は少なかったのですが41歳のスポーツマンの方はサッカーをしている写真をアップされていたんです。 仲間の方とサッカーチームを作っていて毎週お休みの日にはサッカーをされていて、こんがりと日焼けをした肌にしっかりと筋肉がついている細マッチョ。 ほかの硬い表情の写真の方たちより断然印象はよくなります。 この方は私から素敵だなと思ったので「いいね」とアプローチをさせていただきました。 やはり男性は程よく筋肉があって鍛えている方のほうが頼りがいがあって、素敵に見えますよね。

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写真とのギャップに驚き!本当に自分が求めていたものとは?(44歳/東京都)

ネット婚活反対派だった私が婚活サイトに登録した理由

生まれて初めての婚活。今まで結婚をしたくなかったわけではないのですが、ご縁がなく40歳を過ぎてから初めて将来のことを考えるとすごく寂しいなと感じはじめました。そこで、1人ではなく誰かと一緒に生活ができればいいなと思って婚活をはじめました。 私の場合、友達と、もしくは1人でバーなどに飲みに行った場所で男性と出会うことも多かったです。ネットでの出会いからリアルに会うことがイメージできなかったというよりも、インターネットの世界は誰でも嘘を書くことができると思っていたので、婚活サイトで出会うなんて怖すぎると思っていたんです。 そんな私が、なぜ婚活サイトに登録をして出会いを作ろうと思ったのかというと、周りで婚活サイトをきっかけに結婚する人が増えたからです。 さらに、婚活サイトは仕事が忙しくてなかなか出会いを作る時間を持てない人、いわゆる仕事ができる男が多い。そして仕事ができるということは年収の高い人が多いという考えに惹かれたからです。

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「結婚しない」主義の私が結婚へ(34歳/沖縄県)

結婚しない私から破滅へ

婚活を始めたのは、34歳の時でした。この年齢になるまで、仕事一本でした。両親はもちろん親族・職場の人々から「結婚」はいつと聞かれることもよくあり…。それでも、私自身は、あえて結婚を避けていました。 過去に合コンに誘われてもお断りをし、お見合いを持ちかけられても一度も受けることもなく、ましてや結婚相談所やお見合いパーティーなんて無縁の世界でしたが、そんな私が何故「婚活」を始めたのかと疑問に思うかと思います。それは、ある症状がきっかけでした…。 今思うと、34歳までの私は、自暴自棄で、ある症状になるまでひたすら自分を虐めるように仕事に仕事でした。32歳の時、職場が変わり、今までの自分の仕事の仕方や考え方そして職場の人々の関わり方がまったく通じなかった時でした。それまでは、どこか殺伐として、ロボットのように働いていましたが、それ故に私は人々に心を開き、信用し合うアットホームな職場に馴染めませんでした。 そして自分を抑えながら仕事を続けた結果、心を病む前に、稼働し過ぎた右腕が動かなくなり、仕事を辞めざるを得ませんでした。

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あなたを幸せにする「理解してくれる彼」との出会い方

前述のライオンのアンケートでは、IT企業に勤める20代女性で将来結婚を考えている人のうち、90%以上の方が「結婚後も仕事を続けたい」と考えていると報告があがっています。このことからみても、仕事に理解のあるお相手に出会うことは、IT関係の女性にとってとても大切だということになります。

それでは、そもそも「IT関係の仕事に理解のありそうな男性」とはどうやったら出会えるのでしょうか?

IT業界で働く女性に理解をしめす男性を探すなら結婚相談所

IT関係の忙しさを理解してくれるのは、やはり同じIT関係の男性かもしれません。その意味では、職場で出会いを求めることもいいでしょう。
とはいえ、同業の男性には「忙しい自分を支えてくれる女性がいい」と考えている方も多いかも。そうなると、自分もめいっぱい仕事に打ち込みたいと考えているIT関係の女性とは、結局そりが合わなくなってしまうことがありそうです。

そんなあなたにここでおすすめしたいのは、結婚相談所での出会いです。

結婚相談所というと、「恋愛とは違う気がする」、「恥ずかしい」、そんなイメージを口にする方も少なくありません。しかし近年は、婚活という言葉の浸透とともに20代前半という若さでも気軽に登録する方が増加してきました。また、利用者の中には「普段の生活の中では出会いのチャンスがないから」という理由を挙げる方も多くいます。

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IT関係女性さんに「結婚相談所」がおすすめな理由

今の生活では会えない人と会える

普段の行動範囲というのは限られたもの。どれほど積極的に出会いの場を増やそうとしても、家と職場、その間の交通機関、趣味の場くらいしかありません。特に、仕事に一生懸命なIT関係の女性は、休日も身体を休めることに使ってしまうことが多く、新しい出会いを探すのは困難になりがちです。

結婚相談所には様々な人が登録をしており、職業、年齢、居住地などもバラエティ豊かです。「この人、いいな」、そう思った方が予想もしなかった業種の方だったり、または思いのほか近くに住んでいたりして、びっくりすることもあるかもしれません。

家と職場の往復では決して出会えないかもしれないお相手との縁をつなぐ。結婚相談所は、そんなチャンスにあふれた場所なのです。

お相手の考え方を確認できる

たくさんの人のプロフィールに接するうちに、行間から、その人の立場や考え方、価値観が見えてくるようになることでしょう。IT関係という業界そのものに知識があるかどうか、パートナーの仕事を支えてくれる方かどうか――そんなことも分かってきます。

自分の仕事を理解してくれるパートナーに出会いたい。そう思っているのなら、結婚相談所はうってつけ。きっと、考え方がぴったりフィットするお相手を見つけることができるでしょう。

このように、結婚相談所は
「出会いがない・生活に変化がない」
「どうしても仕事優先になってしまう」
そんなモンダイの解決策になりうるのです。
登録してみると…?そのときから、劇的な変化がはじまるかもしれませんよ。

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結婚相談所を安く利用できる賢い方法

「仕事を始めて期間が浅い」「所得が平均より少ない地域に住んでいる」「派遣や契約社員で正社員よりもお給料が少ない」…さまざまな理由で、婚活費用はなるべくリーズナブルにしたい方もいらっしゃるでしょう。
そこで、そういった方々におすすめの3つの方法をご紹介します。

20代なら迷わず大手の割引プラン!

仕事を始めたばかりで、まだ貯蓄が少ない20代にとって心強いのが「20代割」のプランです。 20代は積極的に相手を探したい男女も多いですし、20代女性と出会いたい男性も一定数いるため、大手の結婚相談所ではそうした利用者をターゲットに割引プランを用意しているところもあります。 ただし、サービス内容は各社大きく異なるため、じっくり検討する必要はあります。

地域限定プランをチェック!

地域限定で料金が割安になることもあります。
平均より所得が少ない地域や、会員数が他店舗より少ない地域を対象に、入会費や月会費が安くなるプランを適用しているところがあるのです。

大手の結婚相談所以外にも、特定のエリアに強く料金も割安にしているなど特色が分かれるため、相談所を探すときはお住まいの地域で独自に展開しているところも併せて候補に入れておくとよいでしょう。

最新のキャンペーン情報をチェック!

結婚相談所の入会金はキャンペーンなどで大幅値下げの対象になることもあります。
普段から、なるべく公式の最新情報を確認し、お得なキャンペーンが打ち出されていないかチェックするようにしましょう!

婚活支援金が受けられるところを経由して入会!

また、当サイトでは「より多くの方にお役立ていただきたい」、そんな想いから婚活支援金を用意しています。

当サイト経由で資料を請求し、結婚相談所に入会した方を対象に、毎月・支援金申込み先着10名様に3万円をプレゼントしています。ささやかではありますが、婚活をスタートするにあたって費用面でお悩みの方はぜひご利用ください!

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IT関係との婚活体験談

理想が高すぎる!そんな自分を叱ってくれた結婚相談所の担当者さん

32歳
職業IT関係女性
年収~400万
30代後半
職業男性公務員
年収〜600万

新しい担当者さんの態度にびっくり

最初はネットで出会いがないか探していた時期もあるのですが、結局結婚に繋がるような出会いはありませんでしたし、年齢的にもそろそろ焦ってくる頃だったので、本格的にやろうと結婚相談所を選びました。 最初の担当者さんはとにかく優しいタイプの人だったのですが、なかなか良い人は見つからず。 その方が退職して、次の担当者さんは全く逆のタイプでかなり厳しくいろいろと指摘されました。特に、相手に求める条件が高過ぎると怒られてしまったのです。

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高級な婚活パーティーに参加した結果むなしさを感じる事に

27歳
職業会社員
年収~500万
30代後半
職業男性医師
年収〜1000万

初めて高級な婚活パーティーへ

今まで3回ほど婚活パーティーに参加してきたのですが、なかなか自分の希望する条件の男性と出会う事ができませんでした。年収も私より低い方が多いですし、そこで男性の年収を限定した婚活パーティーに参加してみることにしたんです。 そのパーティーでは、年収が800万円以上の男性ばかり。それが参加できる最低条件でした。女性の場合は20代までで、他には特に条件はありません。お金持ちと出会いたい女性と、若い女性と出会いたいお金持ち男性のためのパーティーという感じですね。

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40代にして、弁護士と初婚を迎えることができました

40歳
職業女性 事務職
年収~400万
50代後半
職業男性弁護士
年収1000万〜

まさかの弁護士さんからの指名でした

私は自分自身とにかく地味だと思います。昔交際していた男性にもそれを指摘されたあげく、「もっと華やかな女性の方が良い」とふられた経験もあります。そのため男女関係に対してはとても臆病で、あまり恋愛をしてきませんでした。 そんな私も40になり、母親からいい加減将来のことを考えろといわれてしまい、とりあえず親を納得させなくてはという思いがあり、結婚相談所に入会を決めました。 どうせ結婚はできないだろうと思っていたので、入会して弁護士さんから指名があった時にはとても驚きました。

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男性の自撮りはどれくらい受け入れるべき?

44歳
職業IT関係女性
年収~250万
40代前半
職業男性広告代理店
年収〜1000万

スポーツマンって素敵に見えます

婚活サイトで相手を探していると条件も大切なのですが、やはり重要視してしまうのは写真です。 私自身、実際にお会いするときのことを考えて、なるべく写真と実際の私のギャップがないような写真を登録していました。 最近では自撮りをされる方が多いですよね。私も自撮りで撮った写真でしたが、男性は証明写真を使っている方も多く、かしこまった感じであったり、難しい顔をしていたりと、写真だけでお会いしたいなという方は少なかったのですが41歳のスポーツマンの方はサッカーをしている写真をアップされていたんです。 仲間の方とサッカーチームを作っていて毎週お休みの日にはサッカーをされていて、こんがりと日焼けをした肌にしっかりと筋肉がついている細マッチョ。 ほかの硬い表情の写真の方たちより断然印象はよくなります。 この方は私から素敵だなと思ったので「いいね」とアプローチをさせていただきました。 やはり男性は程よく筋肉があって鍛えている方のほうが頼りがいがあって、素敵に見えますよね。

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親子ほども年の離れた方からアプローチを受けました

44歳
職業IT関係女性
年収~250万
20代後半
職業男性広告代理店
年収〜700万

嘘みたいな相手からのアプローチ

最初に登録したサイトではあまりいい出会いがなかったので、婚活サイトを変えてみようと、結婚をしたい女性がいつも読んでいる雑誌の婚活サイトへ登録をしてみました。 新しく登録したサイトには、私好みの見た目(さわやかなイケメン)の方が多く、ちょっとテンションも上がりお相手探しも楽しくなってきたころ。 まさか!という方からのアプローチがありました。 なんと19歳年下の25歳。 私は当然ながら「この子年齢見てないんだな」と思ったので、それを教えてあげようと「いいね」というアプローチを受けてメッセージを送りました。 「私は44歳ですよ。年齢もちゃんと見ていいねを押しましょうね」 そのように送るとすぐに返信がありました。 「ちゃんと年齢を見ていいねを押しました。写真とプロフィールを見て会ってみたいと思ったんです。」 本当に~?と少し嬉しい私もいたのですが、それをかき消すかのように 「絶対騙される。お金取られる。壺かなんかを売られる」と思っている私がいました。

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