2020.02.21 更新

看護師と出会いたい、結婚したい人へ!

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看護師といえば社会的な評価が高く、「白衣の天使」と呼ばれるほど人気の職業。結婚相手としても圧倒的な人気を誇るので、「看護師さんと出会いたい!」と考えている男性も多いのではないでしょうか?
今回はそんな看護師と結婚するメリット・デメリット、平均年収、結婚生活に関わってくる将来性など、看護師の結婚事情をまとめてご紹介します!

結婚したい職業で「看護師」が人気!その理由とは?

男性が憧れる結婚相手として、常にトップクラスの人気を誇る看護師。 「収入が多いから」「どのエリアでも仕事を探せるから」など、看護師は社会的に安定している点が高く評価されている職業です!
さらに業務で身につけた知識やスキルを活かして、いざという時に看病してくれそうな点も人気の理由。
看護師としての経験は、仕事はもちろんプライベートにも大きく役立つので、パートナーの立場からは強い安心感につながります!

看護師との結婚事情 メリットとデメリット

パートナーである男性から見た場合、看護師には「高収入」「復職しやすい」などのメリットがあります。しかし、高収入である代わりに激務に追われやすいので、注意しておきたいデメリットも存在します。
相手をうまく支えるためにも、看護師との結婚を目指している方はメリット・デメリットをきちんと理解しておきましょう!

メリット① 高収入で経済面は安定する

看護師と結婚する最大のメリットは、高収入や安定収入を期待できる点。 看護師は一般的なOLはもちろん、職場によっては一般男性より年収が多いこともあります!
結婚をするパートナーにとって、女性の収入が安定している点は非常に心強いポイント。
仮に男性がケガなどで一時的に働けなくなっても、安定収入があれば大きな問題を抱えずに生活を送れます。

ほかにも、将来的にマイホームを購入しやすくなる点、子どもにより多くの教育費をかけられる点など、高収入であることはさまざまなメリットにつながるでしょう!

メリット② 復職しやすい

全国的に募集が多く、復職しやすい点も看護師の魅力です!
現時点でも看護師不足は目立っていますが、超高齢化社会に差しかかっている日本では、将来的にますます看護師のニーズが高まると予測されています。

そのため、出産や子育てなどで一時的に休職しても、看護師として復職することはそれほど難しくありません。
子育てが落ち着いた時期、マイホームの購入でお金が必要になる時期など、好きなタイミングで自由に復職を目指せます。

メリット③ 精神的にも肉体的にもタフで頼れる

看護師は患者の相手をしながら、ときには夜勤や残業もこなす忙しい職業です。
そんな激務が続く状況だからこそ、看護師には「精神的・肉体的にタフな人が多い」と言われています。

また、パートナーからすると医療の知識や対応力の面で優れている点も、安心感につながる大きな魅力。
非常に頼りがいがある職業なので、一緒に過ごしているだけで「頼もしさ」を感じさせてくれます。
さらに、普段からさまざまな業務をこなす看護師は、家のこともテキパキとこなしてくれるでしょう!

デメリット

看護師は基本的に忙しく、多くの職場では休日がバラバラです。
さらに病院によっては夜勤をこなす必要もあるので、パートナーとの生活に「すれ違い」が生じるケースは珍しくありません。 また、患者が体調を崩したときには、勤務先から急な呼び出しを受けることも。
そのため、特に激務が続きやすい時期には、毎日家事をこなすことは難しいでしょう。

看護師のこのような実情を踏まえると、「子どもへの負担」は結婚前に意識しておきたいポイントです。
夫婦で共働きと子育てをうまく両立するためには、事前に将来の計画をきちんと立てておく必要があります。

看護師と相性がいいのはどんな男性?

看護師の女性がパートナー選びで重視するポイントは、忙しさを理解してくれること。
たとえば、医者をはじめとした医療系の職業、同じように激務に追われやすい消防士・警察官などは、忙しさを理解してもらいやすいので相性が良い職業と言われています。

また、お互いの負担を抑えた形で結婚生活を送るには、家事や育児をうまく分担することが必要。
そのため、積極的に家のことに取り組んでくれる男性、料理や子どもの相手が得意な男性なども相性が良いといえるでしょう! つまり、看護師として働く多くの女性は、一緒に支え合って生活できるパートナーを求めています。

看護師の平均年収

一般的な看護師の平均年収は約500万円~600万円 ですが、看護師長になると100万円 ほど年収が高く なります。
また、基本的には年代が上がるほど年収も増えますが、収入のピークは40代後半~50代前半に訪れます。
年代別・役職別の年収については、以下をご参考ください。

年代 看護師 看護師長
24~32歳 約513万円~526万円 約603万円
32~40歳 約542万円~579万円 約598万円~620万円
40~48歳 約602万円~624万円 約647万円~677万円
48~56歳 約605万円~627万円 約699万円~722万円
56歳~ 約610万円 約716万円

※人事院「平成30年職種別民間給与実態調査の結果[HP]」を参考に作成したものです
※支給額は(月収×12ヶ月)+(ボーナス=月収×4ヶ月)として計算したものです

看護師の将来性・キャリアステップ

全国的に需要が高い看護師ですが、将来性やキャリアステップの実情は取得した資格によって変わってきます。また、一般的な企業とはキャリアがやや異なる点も、パートナーがしっかりと理解しておきたいポイントです。
そこで以下では、看護師の将来性やキャリア、転職事情などを詳しくご紹介します!

准看護師と看護師の違い

「准看護師」と「看護師」はいずれも医療現場で働く職業ですが、将来性やキャリアの観点から比較すると、両者には以下のようにさまざまな違いがあります!

主な違い 准看護師 看護師
資格 都道府県知事が発行する免許 厚生労働大臣が発行する国家資格
業務内容 医師や看護師からの指示のもとで仕事をこなす 医師の サポートや、准看護師への指示など
給料(月給) 約25万円~30万円 約30万円~40万円
キャリアアップ 基本的に管理職には就けない 勤務成 績によっては、管理職に 就くことが可能

また、自治体によっては准看護師を廃止し、看護師を一本化する動きが見られる点も知っておきたいポイント。
したがって、安定性の面でも看護師のほうが優れていると言えるでしょう。

看護師のキャリア

一般的な企業と同じように、看護師にも課長や部長にあたる役職は存在します。
ただし、昇進するごとに多彩なスキルや専門知識が求められるため、看護師のキャリアアップには「長い実務経験」が必須です。
では、 実際 にはどのような道筋 が用意されているのか、看護師の具体的なキャリアをご紹介していきましょう!

看護師

勤務先によって仕組みはやや異なりますが、一般的な看護師の次のキャリアとしては「看護主任」と呼ばれる役職が用意されています!
看護主任 はいわ ゆる課長 のような役職であり、ほかの看護師とコミュニケーションを取りながら現場をとりまとめます。
特に昇進試験などは設けられていませんが、長い実務経験を積まなければ看護主任を任されることはありません。

そのため、最初のうちは日々の業務に励み ながら、10年前後 は一般的な看護師としての経験を積むことになります。
また、積極的にキャリアアップを目指す場合は、知識・スキルを証明するための資格を取得する方も見られます。

看護師長

「看護師長」はそれぞれの科をとりまとめる、看護主任の次に用意されている役職です!

一般的な病院では、看護師長になるまで15年前後の実務経験が求められます。

看護師長の業務範囲は非常に広く、担当する科の現場管理からスタッフ・経営陣の橋渡し役までこなします。
さまざまなスキルが必要になるので、中には看護師長を目指すための勉強会が開催されている病院も。
ちなみに、病院によっては看護師長の次のステップとして、以下のような役職が存在しています。

  • 副看護部長… 看護部長を補佐する役職
  • 看護部長… 看護部全体を管理する、看護師のトップにあたる役職

病院以外 の転職先

看護師は日々の業務で幅広い知識やスキルを養えるため、病院以外にもさまざまな転職先があります。たとえば、美容クリニックや検診センターなど、医療の知識・スキルをダイレクトに活かせる職場は転職先にぴったりです!
さらに健康管理に慣れている看護師は、保育園や児童養護施設など、子どもに関わる職場でも大活躍できます。看護師養成所の教員のように後進の看護師を育てる職業も、これまでの経験を存分に活かせる転職先となるでしょう。
ほかにも大企業の医務室や医療機器のコールセンターなど、一般企業への転職ももちろん選択肢に含まれてきます。

看護師との結婚生活

看護師は激務に追われやすい職業なので、結婚をしたときに「どんな結婚生活を送れるか?」という点は多くの男性が気になるはず。また、看護師のパートナーを目指すのであれば、生活の実情をしっかりと理解してあげることが必要です。
そこで次からは看護師の生活リズムなど、結婚生活に関する情報をご紹介していきましょう!

生活リズム

看護師の生活リズムは、勤め先によって大きく変わります。病院によってはシフト制が採用されていたり、夜勤や残業があったりするので、勤務時間が毎日バラバラになる看護師も珍しくありません。
では、実際の看護師がどのような生活を送っているのか、勤め先による違いにも注目しながら確認していきましょう!

入院設備がある病院勤務の場合

入院設備がある病院勤務では、基本的に以下のいずれかの勤務形態が採用されています。

  • 2交代制…「日勤・夜勤」の2つのシフトで勤務する形
  • 3交代制…「日勤・準夜勤・深夜勤」の3つのシフトで勤務する形態

2交代制は勤務時間が長引きやすく、病院によっては1日10時間以上の勤務になることも。夜勤は月に5回程度であり、夜勤の翌日には休日がくるようにシフトが組まれます。
その一方で、3交代制は8時間勤務が基本になります。ただし、夜勤の回数は2交代制よりも多く、夕方~深夜の準夜勤、深夜~早朝の深夜勤をそれぞれ月に5回程度こなします。
また、入院設備がある病院は休日出勤も多いため、男性の働き方によってはすれ違いが増えてしまう可能性があるでしょう。

クリニック勤務の場合

クリニックに勤務する看護師は、生活リズムが比較的安定しています。大半の職場では土日祝日に休めますし、有床のクリニックを除けば夜勤が発生しないため、パートナーとのすれ違いも生じにくいでしょう。
職場によっては19時~20時頃まで勤務が続きますが、基本的に残業が少ない点もクリニックの大きな魅力です。さらに、午前中のみや扶養におさまる範囲で働かせてもらえる職場も多いので、子どもに手のかかる時期でも問題なく働けるでしょう!

家事分担

日々忙しい生活を送っている看護師には、帰宅後にすべての家事をこなす余力がありません。特に夜勤や残業のある職場に勤める場合は、パートナーに協力してもらうことが必須となります。
ただし、子どもが生まれた場合は日勤が中心となるので、徐々に看護師の生活リズムは安定してきます。子育てに配慮してくれる勤務先であれば、結婚後に家事分担がガラリと変わる可能性もあるでしょう。
全体的には忙しい看護師ですが、パートナーとうまく調整すれば仕事・家事を無理なく両立できるため、将来の計画を立てたうえできちんと話し合うことが大切です!

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看護師さんとの婚活体験談

笑うと可愛い年下の妻と結婚しました(42歳男性)

お互い第二のチャレンジ

私には離婚暦があります。前の妻はわりと金遣いが荒いタイプで、子どもがいなかったのですが働かず家事もしません。私は月に一度釣りや登山など趣味のために出かけていたのですが、それですら批判してくるような自己中心的なタイプの女性でした。 そんな彼女に嫌気がさしてしまい離婚。今の妻も離婚暦があるのですが、同じようにパートナーの金遣いが荒く、今後の人生を共有できないと思った事で別れを選んだそうです。お互い離婚暦があるので、後ろめたさのようなものはありませんでした。

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転勤、別れを経てとても良いご縁に恵まれました(33歳男性)

銀行に就職、同期の彼女と順調でしたが…

経済学科を卒業後、親の希望でもあった銀行に就職しました。職場はかなり大変で、毎日忙しく過ごしていました。 同期に入った女性とおつきあいしていて、とても順調に交際しお互い結婚を意識していくようになっていました。 しかし、このまま結婚しようかと思っていた矢先、僕の転勤が決まってしまいました。最初は地元勤務で、彼女も僕も実家から通っていましたが、僕の転勤先は都会で、彼女との交際は遠距離恋愛となってしまいました。

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婚活パーティーの経験があったからこそ(21歳)

婚活パーティーとはどういうものか

私が行った婚活パーティーでは、名札を配られ名前を書いて、並べてある席に好きなように座りました。 次々と現れる男性。同じように好きな席に座り目の前、隣に男性が座ります。 まだ何も始まってはいないので軽く頭を下げ挨拶をするくらいで一緒に行った先輩と話しをしていました。 次々とやって来る男性は私より年齢が上の方が多かったので、隣や前に座っている男性は見ず、入り口ばかり見ていました。性格重視と言いながらも人間ってやっぱり初めは顔なんだとその時、実感しました(笑)

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看護師と出会いたい!おすすめの婚活方法は?

男女の出会いといえば、合コンやマッチングアプリ、婚活パーティーや結婚相談所などさまざまあります。 婚活は自分のペースで行えることが重要ですから、どれが自分の性に合っていそうか婚活サービス比較をしてみましょう。

看護師と出会える! 婚活サービス比較

婚活サービスの特徴比較

看護師と、より出会えるのは? 結婚までが早いのは? 自分に合っているのは?そんな観点で婚活サービスを比較検討してみるのがおすすめです。

特徴 合コン 婚活アプリ 婚活パーティー 結婚相談所
出会いやすさ
活動のしやすさ
結婚への真剣度
身元の保証
半年の婚活費目安 約9万円 約1万円
※女性は無料のところも!
約9万円 20代:約10万円
30代以降:20~30万円
※0円で活動できるところも!

※合コン、婚活パーティーは月に3回参加で婚活費を計算。

年齢別モテやすい婚活サービスとは

年齢によってモテやすい、ということがままありえます。 こちらではその目安をご紹介します。

もちろん、年齢を感じさせないほど魅力的な方であればこの限りではありませんので、あくまでご参考程度にご覧ください。

年代 婚活アプリ 婚活パーティー 結婚相談所
20代前半
20代後半
30代前半 ×
30代後半 × ×
40代前半 × ×
40代後半 × ×

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看護師さんと出会いたい人に結婚相談所をオススメする3つの理由

理由1. 出会う前に相手を厳選できる
理由2. 普通の生活では出会えない人に出会える
理由3. だまされる心配なし

理由1 出会う前に相手を厳選できる

結婚相談所は、基本的に、会う前に相手のプロフィールを確認できます。
つまり、「出会う前に相手を厳選できる」、「結婚相手を探している看護師さんであると確認できる」のです。

合コンやイベントだと、先にお相手のプロフィールを知ることはあまりできません。
「あなた看護師さんですか?」といきなり聞くこともできませんから、お目当てじゃない女性に時間を費やしてしまうことも少なくありません。

また、お友達の紹介だと聞きづらい、「年収」「親同居が必要か」などのお付き合いでは問題ないけど、結婚となると気になるし、譲れないポイントも結婚相談所では、あらかじめ知ることができます。

しかも、「出会う前に相手を厳選できる」ということは、「出会う前に相手に厳選される」ことになります。
お付き合いする前から、相手の結婚条件に自分も見合っているので、安心ですよね。

理由2 普通の生活では出会えない人に出会える

次に、意外と忘れがちなのですが、結婚相談所は「普通の生活では出会えない人」に出会えます。
そもそも、看護師さん含め、結婚相談所で出会う相手は普段の生活では出会えない人です。
看護師さんに会うなんて、病院に行ったときくらいしか考えられませんよね。

普段の生活で出会えないなら、ぜひ結婚相談所をご検討ください。看護師さんに出会える可能性が広がります。
その上、ビジネスで得をすることもまれにあります。少数派ではありますが、なんと結婚相談所で出会ったキャリアウーマンとお仕事でお付き合いができた人もいるそうです。

理由3 だまされる心配なし

条件を大事にする人において、一番の心配は「相手がうそをついていないか」ではないでしょうか?

何人もいるかは分かりませんが、
「看護師といった方が、合コンでウケがいいから、看護師と言う」
という女医さんや作業療法士さんなどの医療関係者もいます。

「オレは看護師さんと出会いたい!」と思われている方には、そういったウソはとても困りますよね。
そんなに職業などの条件にこだわりがないならいいのですが、こだわっている人には大きな問題です。

ただ、結婚相談所は、相談所にプロフィールを提出するため、都合のいいときに、都合のいいように編集することができません。そのため、嘘をつく人はいないと言えるでしょう。

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結婚相談所を安く利用できる賢い方法

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そこで、そういった方々におすすめの3つの方法をご紹介します。

地域限定プランをチェック!

地域限定で料金が割安になることもあります。
平均より所得が少ない地域や、会員数が他店舗より少ない地域を対象に、入会費や月会費が安くなるプランを適用しているところがあるのです。

大手の結婚相談所以外にも、特定のエリアに強く料金も割安にしているなど特色が分かれるため、相談所を探すときはお住まいの地域で独自に展開しているところも併せて候補に入れておくとよいでしょう。

最新のキャンペーン情報をチェック!

結婚相談所の入会金はキャンペーンなどで大幅値下げの対象になることもあります。
普段から、なるべく公式の最新情報を確認し、お得なキャンペーンが打ち出されていないかチェックするようにしましょう!

婚活支援金が受けられるところを経由して入会!

また、当サイトでは「より多くの方にお役立ていただきたい」、そんな想いから婚活支援金を用意しています。

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結婚相談所選び、最初の一歩に迷ったら一括資料請求

どの結婚紹介所を選んだらいいのかわかないという方は、まずは結婚相談所の資料を取り寄せるところから始めてはいかがでしょうか。

年齢やご職業などからあなたに合う結婚相談所を自動でピックアップし、お取り寄せの手配をまとめて行えます。

資料のお取り寄せに費用はいっさいかかりませんので、お気軽にご利用ください。

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看護師との婚活体験談

男性の少ない職場で婚期を逃し婚活を始めて

33歳
職業看護師
年収~500万
30代前半
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年収〜700万

20代から結婚願望は強かったのに

私は、もともと結婚願望が強く、子どものころから結婚だけが夢でした。でも、看護師という仕事を選んだためか、男性と出会う機会も少なくなかなか彼もできませんでした。 友達の紹介で付き合った男性もいましたが、わたしと休日が合わず、なんとなく疎遠になることが多かったです。

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30歳で結婚に焦った看護師の婚活

30歳
職業看護師
年収~400万
20代後半
職業消防士
年収〜400万

30歳彼氏なしの焦る私

総合病院でバリバリ働き収入はある程度あり、仕事も大変だけど充実した毎日を送っていましたが、一緒に入った同期30人のうちの25人が結婚している現実に彼氏なしの私ははっきり言って焦っていました。 できるだけ早く結婚したいと思い同期と合コンに何度か参加しましたが、好きになってくれる人も自分が好きになる人にも出会いませんでした。そんな現状を打破するために2人で相談して、本格的な結婚相談所は敷居が高いと思い、カジュアルな印象のある婚活パーティーに参加することを決めました。 エクシオで開かれている婚活パーティーの中でも、今回は男性が公務員限定のパーティーに決めて参加予約をしました。

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人気がある「結婚したい職業」